http://tadao-okada.blogspot.com/2008/09/kcappic250pdf.html
でご一緒した先生です。そのときからこの記事に書かれたことはお話しされていましたが、その会でKFCTの活動をシンポジストとしてお話しさせて頂き、懇親会で懇談、その後交流が始まりまして、安日先生の国立長崎医療センターで家庭医の立場で行う女性診療について講演させて頂き,またうちから産婦人科ローテーションとしてシニアを送ったりというので、仮説が確信に変わったようです。
もっと他流試合を!(喧嘩を売るのではなく、活動の紹介,重要性の説得のために)
安田一郎先生のように日本の医療の事を考えて下さっている産婦人科の先生がどのくらいいらっしゃるんでしょう。